とうとうなんとか Level 1-3 が終わりに近づきつつあります。
なんだろう。この「やってやった感」と「本当にできてるんだろうか」の中間的なもやもやした感じは。
Level 1-2 のときってこんなに苦労した記憶がないんですけど。
正直なところ、今、ライティングがものすっごく不安。
一応問題には答えられてるけど、ちょっとでも応用問題出されたら絶対いけない。無理。特にある程度の長さの文章を聞き取って書くのは非常に難しい。
そこで冷静に分析してみる。
できない、無理。と思うのは、何かがうまくいっていないから。
特に「ある程度の長さの文章」ということは、単語ならば聞き取れている(と思う)はずなので、文章を聞いて書き取る、というところに問題がある。
可能性としては
(1) 長文が覚えられない
(2) 文章の中に含まれている単語が聞き取れていない
(3) 文法がよくわからないので文章が書けない
1番目のは再生ボタンを押して聞いて書いて、また再生ボタンを押して聞いて書いて。を繰り返せば問題にならないのでこれは対象外。
それでは原因は2番か3番。たぶん現状ではどっちの可能性もある気がする。
特に人称が変わった場合に動詞が変化するとアウトっぽい。つまり3番であり、変化した動詞がわからない単語となって認識できていないのだと思う。
これに関しては数こなして覚えるしかないんだろうなあ。
かといって単語帳とか作るのは好きじゃないので、やはりロゼッタストーンでレッスンをこなしていく中で覚えていくしかない。
ちなみに音声認識が甘すぎるので難易度あげました。
長文になると適当にごにょごにょ言ってるだけでOKになってしまうこともあるので、その辺は厳しくしてもらいたいかも。いや、自分がちゃんとすればいいんですけどね……。
とりあえず今日はマイルストーンに入らず終了!
今日は 1-3-4 のコアレッスンまではいったところ。
そろそろ雲行きが怪しくなってきた。
とりあえず合格点さえもらっておけば先に進めるのでがんがん進んでいます。そのまま進んでいけばある瞬間に「ぱかっ」とひらめいて何かが理解できるんじゃないかというところに期待しているのです。
実際のところ、何を言ってるかよくわからないまま不合格になる場合もあって、そういうときは2度3度連続して合格するまで同じところを繰り返すわけです。
私の場合、そういうときでも特に辞書で調べたりせず、画面とにらめっこして回答を探してます。もちろん新しく出てきた文法や単語はわからないから、今まで積み上げてきたものから推測して回答を導き出す、という方法。
例えば「女性が走っている」「男性が歩いている」「女の子が遊んでいる」「男の子が泳いでいる」写真がある場合、女性・男性・女の子・男の子という単語がわかれば回答はわかる。あとは文章の中に出てきた単語をほかの3枚と見比べてみると、なんとなく「動作を示している」ことがわかる。
そこまでわかれば「だいたいこういう動作のことを示しているんだなあ」とぼんやり理解できれば自分的に合格。日本語に訳して覚える必要がないのがロゼッタストーンのいいところだと思う。
今日はいろんな国の言葉で読んだり書いたりすることをポルトガル語で学んでみました。(ややこしい)
ああああー。いやな予感はしていたけど、国の女性名詞男性名詞ってやっぱり国ごとにあるのね-!!
日本は男性らしい。なにゆえ。
とうとうライティングで詰まる日が来ました。
英語も書くのが苦手で苦手でしょうがない。綴り間違いなんてしょっちゅうしょっちゅうなのに! (威張れることではない)
引っかかるのは tenho とか desessete とか……なんとなくわかっていただけるでしょうか。「知識として読めてるけど書き慣れてない!」っていう綴り。
ここはしばらくつまりそうです。
書き取り練習するしかないのかなー。
あと「â」の出し方がわかりませぬ…。
年末年始はお休みをして、さてはじめるぞ!
って思ったら風邪ひいて発音練習はまったくだめです。
日本語すら危うい!
今まで「きっちりきっちり」やりすぎていて進行速度が遅かったので、ちょっと間違っていてもサクサク進んでみようというメソッドのお試し期間中。
もちろん90点未満だったら(強制的に)やり直しなので、最低レベルはクリアできるわけですが。
サクサク進行にしてみて思ったのは、「あ、これはこういう意味だったのかな」とあとからじんわり効いてくることもあるということ。
もちろんその場で理解できていない。イコール後になってからわかるという保証はない、という不安はぬぐえないわけですが。
どんな進め方が正しいのか、現在若干迷い中。
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
今年はいろいろなことやりたいなー。
とうとう 1-2 のマイルストーンが終了。
旅行中に出会った中国人姉弟との会話です。
出身地を聞く会話を忘れていたので詰まってしまいました。
のどが渇いた、お腹が減ったなど、生きていくために重要な文章は出てくるのに、よっぽど私は他人の出自とかに興味が無いのか…。
一応合格は合格だったけど、期を見てやり直そう。
年末ですが、今日も元気に Rosetta Stone !
今日は1-2-4 の「文法」でつまずいてしまって2回やり直しになりました。
90点以上で次に進められるんだけど、色の名前が覚えられず……。
オンラインレッスンはいつも 1-1-2 で受けてるので「いい加減 1-1-4 を受けなさい!」って感じでおすすめされているよ。
緊張してしまってうまくしゃべれないので、なかなか次に進めませんな…。
年が明けたら1-1-4、オンラインレッスン受けてみよう!
Oi, como vai?
というわけで、Rosetta Stone をはじめて 20 日が経過しました。
その間 10 日ぐらいはサボって…いやいや、風邪引いて寝込んでいたので勉強できていませんが、現在 Level 1 第2章。1-2-4 コアレッスンが終了したところです。ぎりぎり合格点。
本日はコアレッスンということで、なにやら「あたらしいもの!」がやってくる予感。基本的に各章の流れはこんな感じ。( Level 2 以降は違うのかもしれませんが)
コアレッスン
発音
文法
語彙
読解
ライティング
コアレッスンでは「さらっと」「何事もなかったかのように」未知の文章が出てきます。学校で「文法はー」「単語が-」ってやってから「これらを使って文章を作りましょう」ってやるのと全く逆ですね。
でも子供の頃に言葉を覚えるのって、こうやっていたような気がする。聞いて覚えて、マネして、その理屈を知る。
ちなみに今日はあいさつと新しい服の種類と新しい色について学びました。
服とか単発で出てくる段階では対応できるものの「as meias dela são cinzas.」って出てきて、直前で勉強したはずの「meias」が何だったか思い出せなくて焦る。というか「as (わかる) meias (わからない) dela (なんとなくわかる) são (わかる)cinzas (わからない).」半分以上わからない! はうはうはうはう。という非常に追い詰められた気持ちになって冷静に判断できません。
コアレッスンには魔物が住んでおるよ……。
なにせ元のサイトをそのまま使うつもりでしたので。
ええ。
突発的な事故でしたので……。
当面このままでいかせていただきます……。
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ポルトガル語を初心者視点で学んでいる覚え書き的なブログ